【新刊】東野圭吾『永遠の記憶』

新刊 東野圭吾 ガリレオシリーズ └ 東野圭吾

8/5、文藝春秋より、東野圭吾さんの『永遠の記憶』が、発売されました。

「ガリレオシリーズ」最新作。
刑事の内海薫が70歳ほどの老人に刺された。
犯人は飛び降り自殺に失敗し、取り調べには黙秘を貫く。
湯川と草薙は、老人のある持ち物を手がかりに、”忘れてはいけない謎”の扉を開く。

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概要

ガリレオシリーズ、待望の最新長編!

内海薫が刺された。
犯人は70歳ほどの老人。飛び降り自殺を図るも失敗し、
取り調べには黙秘を貫く。
やがて内海に恨みを抱く若い娘が捜査線上に浮かぶが、
老人との関係は不明。それどころか、内海への本当の復讐はこれからだった。
彼女が迫った「究極の選択」とは一体――。

一方、湯川と草薙は、老人の“ある持ち物”を手掛かりに、
「忘れてはいけない謎」の扉を開く。

シリーズ最新、最高峰の謎がいま明かされる。

ひとこと

「ガリレオシリーズ」の第11弾です。

発売前から話題になっているようですが、内容の方はいかに?
といっても、東野圭吾さんですからね。自ずと期待が高まってしまいます。

コメント

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