東野圭吾

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【新刊】[文庫化]東野圭吾『あなたが誰かを殺した』

8/12、講談社文庫より、東野圭吾さんの『あなたが誰かを殺した』が、文庫化されて発売されました。別荘地で男女6人が刺され、5人が死亡する連続殺傷事件が発生した。次の夜、自首した無職の桧山大志が逮捕されたが、桧山は黙秘を貫き、事件の詳細は謎のままだった。
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【新刊】東野圭吾『永遠の記憶』

8/5、文藝春秋より、東野圭吾さんの『永遠の記憶』が、発売されました。「ガリレオシリーズ」最新作。刑事の内海薫が70歳ほどの老人に刺された。犯人は飛び降り自殺に失敗し、取り調べには黙秘を貫く。湯川と草薙は、老人のある持ち物を手がかりに、”忘れてはいけない謎”の扉を開く。
etc.

[訃報]東野圭吾さん

直木賞受賞作『容疑者Xの献身』などで知られる東野圭吾さんが、大腸がんのため、7/23お亡くなりになりました。心からご冥福をお祈りいたします。
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【新刊】[新装版]東野圭吾『流星の絆』

7/8、講談社青い鳥文庫より、東野圭吾さんの『流星の絆』が、発売されました。ペルセウス座流星群を見に、夜に家を抜け出した3人兄妹、功一・泰輔・静奈。星を見れずに家に帰ると両親が殺されていた。それから3人は、信じられるのは自分たちだけと手を握り合って生きてきた。復讐のため、両親を殺した犯人をさがすが……。
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【新刊】[文庫化]東野圭吾『魔女と過ごした七日間』

6/16、角川文庫より、東野圭吾さんの『魔女と過ごした七日間』が、文庫化されて発売されました。月沢陸真の父・克司が、多摩川で死体となって発見された。克司は指名手配されている犯人を街中で見つける、見当たり捜査官をしていたが、AIに取って代わられてから、民間の警備会社へ転職していた。
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東野圭吾のオススメ10冊

著作100冊を超えた東野圭吾さんの作品の中から、私のオススメ10冊を紹介します。本当はもっと多くの作品を紹介したいのですが、泣く泣く10冊に絞り込んでみました。つまり、オススメ中のオススメ。どの作品から読もうかな?と悩んでおられる方、次にどの作品を読もうかな?と悩んでおられる方の参考になればと思います。
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【新刊】東野圭吾『小さな故意の物語』

4/15、講談社文庫より、東野圭吾さんの『小さな故意の物語』が、発売されました。東野圭吾、初めて読むならこの一冊。世界累計一億六千万部を突破した超人気作家のオススメの短編だけが集結!「冷たい灼熱」「しのぶセンセの推理」「小さな故意の物語」を収録。
◇◆◇オススメの〇冊◇◆◇

名刺代わりの10冊

私がこれまで読んできた本の中でも、これだけは譲れない!という10冊を集めてみました。ここにあげた10冊は、オススメの中のオススメ。ぜひ読んでいただきたい作品です。それと同時に、私の好みを反映したリスト。ある意味、自己紹介よりも私の人となりを表しているかも知れません。
◇◆◇オススメの〇冊◇◆◇

どんでん返しのオススメ10冊

物語の前提が根底から覆される衝撃!騙されたい。見事な伏線回収を見届けたい。衝撃の結末を味わいたい……どんでん返しを売りにする小説には、魅力がいっぱい。そんな、どんでん返しが魅力のオススメ10冊を紹介したいと思います。
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【新刊】[新装版]東野圭吾『殺人の門』

2/25、角川文庫より、中山七里さんの『殺人の門』が、新装版になって発売されました。歯科医の田島健介は、祖母が老衰で亡くなったあと、食事にヒ素を混ぜられていたのだという噂が立ち離婚。女につぎ込んで身を滅ぼしてしまう。息子の和幸は苦労をしながら工業高校を卒業し、工場で働くようになった和幸だったが、先輩と馬が合わず、1人つまはじきにあった状態になってしまう。そんな和幸に声をかけてきたのが、小学校からの友人・倉持修だった。
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【新刊】東野圭吾『クスノキの番人 ジュニア版』

11/27、実業之日本社より、東野圭吾さんの『クスノキの番人 ジュニア版』が発売されました。直井玲斗は、住居侵入、器物破損、窃盗未遂の罪で起訴されそうになったところを、柳澤千舟に助けられた。玲斗は千舟から、神社の御神木であるクスノキの番を命じられる。そのクスノキには、幹の内部に洞窟のような空間があり、新月と満月の前後の日に、祈念する人が訪れていた。
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【読書】東野圭吾『マスカレード・ライフ』

殺人事件の重要参考人がやって来る!推理小説新人賞の選考会がホテル・コルテシア東京で開催されることになったが、最終候補の1人が2年前に発生した殺人事件の重要参考人だという。警察を辞め、ホテルの保安課長になった新田浩介は、ホテルのお客様に迷惑がかからない形で警察の捜査に協力する。
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【読書】東野圭吾『架空犯』

都議と元女優の夫婦が自宅で殺害され、火を放たれるという事件が発生した。警視庁捜査一課の五代努は被害者周辺の人物をあたるが、捜査線上に浮かんできたのは、なんと一緒に捜査にあたっていた所轄の警部補・山尾だった。『白鳥とコウモリ』に次ぐ「五代努シリーズ」第2弾!
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【新刊】[新装版]東野圭吾『むかし僕が死んだ家』

9/12、講談社文庫より、東野圭吾さんの『むかし僕が死んだ家』が、新装版になって発売されました。7年前に別れた恋人・沙也加の記憶を取り戻すため、"私"は彼女と「幻の家」を訪れる。
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【新刊】東野圭吾『マスカレード・ライフ』

7/30、集英社より、東野圭吾さんの『マスカレード・ライフ』が発売されました。ホテル・コルテシア東京で開催される『日本推理小説新人賞』の選考会に、候補者として死体遺棄事件の重要参考人が現れる?シリーズ累計550万部突破の「マスカレードシリーズ」第5弾!
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【新刊】[新装版]東野圭吾『学生街の殺人』

6/13、講談社文庫より、東野圭吾さんの『学生街の殺人』が、新装版になって発売されました。大学を卒業したあと、喫茶店でアルバイトをする津村光平。喫茶店の3階のビリヤード場で働く松木が殺害される。さらに、光平の彼女・広美も密室のエレベーターの中で殺害されてしまう。
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【新刊】東野圭吾『少年とクスノキ』

5/1、実業之日本社より、東野圭吾さんの『少年とクスノキ』が発売されました。「クスノキシリーズ」第3弾は子供向け絵本!大切な人たちを失って泣いていた少年は、旅人に教えられたクスノキの女神に会いに行くことに。クスノキの女神は、少年の将来を見せてくれる。
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【読書】東野圭吾『ブラック・ショーマンと覚醒する女たち』

「やりましたね。本物です」恵比寿にある隠れ家的なバー『TRAPHAND』のマスター・神尾武史は陣内美菜に向かってにやりと笑った。美菜の夢は玉の輿に乗ること。年収は2000万円以上、年齢差は15歳以内というのが条件で、これはと思う男性が現れると、人を見る目が確かな神尾に見極めを依頼していた。
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【新刊】[文庫化]東野圭吾『マスカレード・ゲーム』

3/19、集英社文庫より、東野圭吾さんの『マスカレード・ゲーム』が、文庫化されて発売されました。累計500万部を突破した「マスカレードシリーズ」の第4弾。人を殺害したことがある人物3人が殺害される事件が発生。殺害された3人が起こした事件の被害者遺族たちが、ホテル・コルテシアに集結。新田浩介が3度潜入捜査に挑む。
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【新刊】[新装版]東野圭吾『十字屋敷のピエロ』

12/13、講談社文庫より、東野圭吾さんの『十字屋敷のピエロ』が、新装版になって発売されました。事件の顛末を見ていたのは、1体のピエロ人形だけだった!資産家一家が暮らす十字屋敷にピエロ人形が持ち込まれるが、その夜、女社長の頼子が飛び降り自殺...
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【新刊】東野圭吾『架空犯』

『白鳥とコウモリ』の世界再び——シリーズ最新作楽天市場で購入する11/2、幻冬舎より、東野圭吾さんの『架空犯』が刊行されました。概要『白鳥とコウモリ』の世界再び??シリーズ最新作「まるで幽霊を追いかけているようだ」焼け落ちた屋敷から見つかっ...
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【読書】東野圭吾『クスノキの女神』

楽天市場で購入する東野圭吾さんの『クスノキの女神』を読みました。あらすじ"クスノキの番人"をしている直井玲斗の伯母・柳澤千舟が、軽度認知障害にかかった。同じような症状を持つ患者や家族らが集う認知症カフェで、玲斗は1晩寝ると前の日の記憶が消え...
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【読書】東野圭吾『あなたが誰かを殺した』

別荘地で男女6人が刺され、5人が死亡する連続殺傷事件が発生した。次の夜、自首した無職の桧山大志が逮捕されたが、桧山は黙秘を貫き、事件の詳細は謎のままだった。そこで、被害者の遺族らが集まり、検証会を行う。夫を殺害された鷲尾春那の同行人として、休暇中の警視庁捜査一課の警部・加賀恭一郎が参加する。
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【読書】東野圭吾『魔女と過ごした七日間』

月沢陸真の父・克司が、多摩川で死体となって発見された。克司は指名手配されている犯人を街中で見つける、見当たり捜査官をしていたが、AIに取って代わられてから、民間の警備会社へ転職していた。陸真は、ガンで妻を亡くした克司が現在付き合っている女性を見つけ出し、数理学研究所に勤める羽原円華と出逢う。