7/8、講談社青い鳥文庫より、東野圭吾さんの『流星の絆』が、発売されました。
ペルセウス座流星群を見に、夜に家を抜け出した3人兄妹、功一・泰輔・静奈。
星を見れずに家に帰ると両親が殺されていた。それから3人は、信じられるのは自分たちだけと手を握り合って生きてきた。
復讐のため、両親を殺した犯人をさがすが……。
概要
「この本、子どものときにもっと早く出会いたかった!」という講談社文芸の名作を青い鳥文庫化!
ペルセウス座流星群を見に、夜に家を抜け出した3人兄妹、功一(こういち)・泰輔(たいすけ)・静奈(しずな)。
星を見れずに家に帰ると両親が殺されていた。それから3人は、信じられるのは自分たちだけと手を握り合って生きてきた。
復讐のため、両親を殺した犯人をさがすが……。
泣けることまちがいなし、愛と絆のミステリー!164万部突破、ドラマにもなった大ベストセラー。絶対に読んで損しないので、”イマ”読むことをオススメします!!
<小学上級・中学から。すべての漢字にふりがなつき>
こんな人にオススメ!
□ 眠れなくなるほど、おもしろい本を読みたい。
□ 感動して、泣きたい!
□ ミステリーにはまりたい。
□ 犯人を当てたい!!
□「もっと早く読めばよかった!」という気持ちになりたい。
ひとこと
東野圭吾さんの作品の中でも、好きな作品です。
ぜひ若い子たちに読んで欲しいなぁ。




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