犬は知っているシリーズ

├ 大倉崇裕

【新刊】大倉崇裕『やっぱり犬は知っている』

1/21、双葉社より、大倉崇裕さんの『やっぱり犬は知っている』が、発売されました。ファシリティドッグのピーボと共に病院を訪問し、動物介在療法を行うことを仕事にしている笠門達也巡査部長は、余命わずかの犯罪者から秘密を聞き出し、事件を解決することを仕事にしている。